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法案名
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提出理由
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提出国会
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国民年金法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案
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高齢期において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するためには、国民的合意に基づく公的年金制度の一元化等の公的年金制度の抜本改革を行い、将来にわたり安定した公的年金制度の構築を図ることが必要であることにかんがみ、分立した公的年金制度の継続を前提としたまま負担の増加及び給付の削減を行うことを内容とする第百五十九回国会における公的年金制度の改定に関する各法を廃止して広く国民に開かれた議論に基づく制度改革の実現に資するため、国民年金法等の一部を改正する法律案等を廃止するとともに、基礎年金に係わる国庫負担金の割合を段階的に引き上げ、社会保険庁を廃止し、公的年金制度の一元化を実現できるようにするために必要な整備を平成十八年度中に行うものとする等の必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
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第160回
廃案
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国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案
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高齢期において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するためには、国民的合意に基づく公的年金制度の一元化等の公的年金制度の抜本改革を行い、将来にわたり安定した公的年金制度の構築を図ることが必要であることにかんがみ、分立した公的年金制度の継続を前提としたまま負担の増加及び給付の削減を行うことを内容とする第百五十九回国会における公的年金制度の改定に関する各法を廃止して広く国民に開かれた議論に基づく制度改革の実現に資するため、国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律を廃止するとともに、基礎年金拠出金の納付に要する費用に係わる国等の負担の割合を段階的に引き上げるものとする等の必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
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第160回
廃案
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地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案
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高齢期において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するためには、国民的合意に基づく公的年金制度の一元化等の公的年金制度の抜本改革を行い、将来にわたり安定した公的年金制度の構築を図ることが必要であることにかんがみ、分立した公的年金制度の継続を前提としたまま負担の増加及び給付の削減を行うことを内容とする第百五十九回国会における公的年金制度の改定に関する各法を廃止して広く国民に開かれた議論に基づく制度改革の実現に資するため、地方公務員共済組合法等の一部を改正する法律を廃止するとともに、基礎年金拠出金に係わる負担に要する費用についての地方公共団体の負担の割合を段階的に引き上げるものとする等の必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
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第160回
廃案
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私立学校教職員共済法の一部を改正する法律を廃止する等の法律案
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高齢期において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するためには、国民的合意に基づく公的年金制度の一元化等の公的年金制度の抜本改革を行い、将来にわたり安定した公的年金制度の構築を図ることが必要であることにかんがみ、分立した公的年金制度の継続を前提としたまま負担の増加及び給付の削減を行うことを内容とする第百五十九回国会における公的年金制度の改定に関する各法を廃止して広く国民に開かれた議論に基づく制度改革の実現に資するため、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律を廃止するとともに、基礎年金拠出金に係わる国の補助の割合を段階的に引き上げるものとする等の必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
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第160回
廃案
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高齢期等において国民が安心して暮らすことのできる社会を実現するための公的年金制度の抜本的改革を推進する法律案(年金抜本改革推進法案)
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将来にわたり安定した公的年金制度の構築を図り、高齢期等において国民が安心して暮らすことのできる社会の実現に資するため、年金制度改革に関する基本理念及び基本方針を定めるとともに、年金制度改革の具体的措置及び新制度への円滑な移行のための措置について調査を行う調査会を設置することによって、国民的合意に基づく年金制度改革を推進する必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
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第159回
廃案
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公職選挙法の一部を改正する法律案
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衆議院議員の定数を削減し、四百人とし、そのうち百人を比例代表選出議員とするとともに、候補者等が多くの情報を小額の費用で選挙人に直接提供することができるよう、インターネット等を用いた選挙運動を解禁し、あわせて、選挙の実情にかんがみ、公職の候補者が専ら選挙事務所において電話による選挙運動のために使用する者に対して報酬を支給することができることとする必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
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第159回
継続審査
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衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案
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衆議院小選挙区選出議員の各選挙区間における人口の格差の是正を図ることにより、国民の意思をより的確に国政に反映させるため、衆議院小選挙区選出議員の選挙区の改定案の作成に当たって、各都道府県の選挙区の数をその人口に単純に比例して定めるものとする必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
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第159回
継続審査
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政治資金規正法等の一部を改正する法律案
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政党その他の政治団体等の政治活動の公明と校正を確保するため、国又は地方公共団体と請負その他特別の利益を伴う契約の当事者である者等による政治活動に関する寄附を規制するとともに、法人その他の団体から寄附を受けることができる政党の支部の限定、機関誌広告の対価に係わる収入の明確化及びその支払いに関する制限、収支報告書等の保存期間の延長、インターネットによる収支報告書等の公開等の措置を講ずる必要がある。これが、この法律案を提出する理由です。
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第159回
継続審査
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公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案
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公職にある者、いわゆる私設秘書を含めた公職にある者の秘書及び公職にある者の親族による特定の者に利益を得させる目的でのあっせん行為に係わる収賄等を処罰する必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
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第159回
継続審査
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民法の一部を改正する法律案
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最近における国民の価値観の多様化及び女性の地位の向上、これらを反映した世論の動向等にかんがみ、婚姻制度に関しては、個人の尊重と男女の対等な関係の構築の観点から選択的夫婦別氏制の導入並びに婚姻最低年齢及び再婚禁止期間の見直し等を行い、相続制度に関しては、摘出でない子の権利の保護の観点から摘出でない子の相続分を摘出である子の相続分と同一とする等の必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。
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第159回
継続審査
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