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 枝野が提出者となった議員立法


●枝野が「提出者」となった議員立法等
(審議の際、自ら答弁に立つ法案)

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 1999-2000
法案名 提出理由 提出国会
国会議員の地位利用収賄罪等の処罰に関する法律案 国会議員の地位利用収賄等を処罰する必要がある。 第148回
(特別)
継続審議 全文
企業組織の再編における労働者の保護に関する法律案 近年における企業組織の再編の状況等にかんがみ、労働者の保護を図るため、企業組織の再編を行う事業主に雇用される労働者の解雇の制限、労働契約の継承、労働条件の不利益な変更の制限等について定める必要がある。 第147回
撤回 全文
犯罪被害者基本法案 犯罪被害者等が、個人の尊厳が重んぜられ、その尊厳にふさわしい処遇を保証される権利を有することにかんがみ、犯罪被害者等の福祉の増進に寄与すつため、国及び地方公共団体に犯罪被害者等が受けた被害の回復及び犯罪被害者等の社会復帰を支援する責務があることを明らかにするとともに、犯罪被害者等支援策の基本となる事柄を定めること等により、犯罪被害者等支援対策を総合的に推進する必要がある。 第147回
廃案 全文
ストーカー行為の処罰に関する法律案 国民生活の平穏と安全の確保を図るため、ストーカー行為をした者を処罰する必要がある。 第147回
撤回 全文
民法の一部を改正する法律案(選択的夫婦別姓導入法案) 最近における国民の価値観の多様化及び女性の地位の向上、これらを反映した世論の動向をかんがみ、婚姻制度に関しては、個人の尊重と男女の対等な関係の構築等の観点から選択的夫婦別氏制の導入並びに婚姻最低年齢及び再婚禁止期間の見直し等を行い、相続制度に関しては、嫡出でない子の権利の保護の観点から嫡子でない子の相続分を嫡子である子の相続分と同一とする等の必要がある。 第146回
臨時
廃案 全文
消費者契約法案 契約に関する情報、交渉力等について消費者と事業者の間に構造的な格差が存在していることにかんがみ、消費者の利益を確保するため、消費者が事業者と対等な立場において契約を締結することができるよう、消費者契約の効力等に関し必要な事柄を定め、消費者契約の締結及び内容の適正化を図るとともに、その実効性を確保するための措置を講ずる必要がある。 146回
臨時
撤回 全文